2017年04月18日

生コン・北チョンのバイブ女・辻元清美―ナルちゃん・ミテコの托卵徳仁ゲート事件M最終章(3)実態は「辻元―美智子ゲート事件」

以下転載
【辻元―ナルゲート事件M】最終章(3)実態は「辻元―美智子ゲート事件」
http://fushimi.hatenablog.com/entry/2017/04/18/000000
Lからの続きです
生コン・北チョンのバイブ女・辻元清美―ナルちゃん・ミテコの托卵徳仁ゲート事件L最終章(1)辻元清美は部落民だった
生コン・北チョンのバイブ女・辻元清美―ナルちゃん・ミテコの托卵徳仁ゲート事件M最終章(2)辻元は「極左テロリスト」の内縁の妻

≪「左翼」の旗を「極左」&「反日」に取り換えた堤美智子≫

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★このシリーズは「辻元―ナル・ゲート事件」と銘打ちましたが、
実態は「辻元―美智子ゲート事件」です。

「皇太子さんと頻繁に会っている」と言ったので、
ナル・ゲートとしましたが、
知的障害の佐伯徳仁氏に、「政局」の話ができるわけが有りません。
「内廷」の要求は、美智子が辻元と話し合い指示しているはずです。

堤美智子「まあ、辻元さん、あなたも部落なの?アテクシもよ」
辻元「ええ、本当ですか?光栄です」
と言った会話が有ったかどうかはわかりませんが、
「天皇制廃止」を普段から明言する辻元と
「皇統断絶」の為に吉田茂から送り込まれた堤美智子は
重なり合うように利害が一致します。
また二人にとって「共通の敵」は安倍総理です。
「森友学園騒動」も入念な打ち合わせが繰り返されたでしょう。

≪美智子は辻元をどうやって知ったか?
−門外不出の「壬申(じんしん)戸籍」を
美智子が閲覧している可能性が有る≫


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※壬申戸籍とは
壬申戸籍(じんしんこせき)は、
明治4年(1871年)の戸籍法に基づいて、
翌明治5年(1872年)に編製された戸籍である。
編製年の干支「壬申」から「壬申戸籍」と呼び慣わす。
江戸時代の宗門人別改帳に代わり、
皇族から平民まで戸を単位に集計した。
また、江戸幕府の国別人口調査と異なり、
全国一律の基準で集計した点でも画期的であった。
この戸籍により、当時の日本の総人口は、3311万人と集計された。
壬申戸籍では、皇族、華族、士族、卒族、
地士(讃岐の郷士のみ)、旧神官、僧、尼、平民等を別個に集計した。
このとき被差別部落民は賎民解放令に基づき、
平民として編入されたが、
一部地域の戸籍には新平民や、元穢多、元非人等と記載されたり等、
差別は色濃く残った。
その他、職業も記載様式に含まれており、
華族、士族では主に禄高を、
平民では農工商雑と記され、業種も記載された。

1968年(昭和43年)被差別部落民かどうかを探り出すために
この戸籍が用いられようとした事件が発覚し、
同年3月29日民事局長通達により閲覧禁止とし、
法的な廃棄手続きを経たものは
法務局・地方法務局・市町村のいずれかにて厳重に現在、
この戸籍簿は行政文書非該当の扱いとなっており、
各地方の法務局に厳重に保管され、閲覧は不可能である。
学術研究目的での閲覧を許可するように求める声もあるが、
現在公開された場合、
人権侵害の問題を生じるおそれがあるものと認められるため、
近い将来においてこれを開封開示して
利用に供することは想定されていない。
21世紀において、壬申戸籍の情報公開請求をした事例が
2001年(平成13年)と2004年(平成16年)にあるが、
いずれも行政文書非該当を理由に却下されている。

★学者により「諸説」有りますが、
この戸籍には、「新平民」と記載している可能性が有り、
「部落民」かどうかがわかる恐れが有ります。
事実上、「門外不出」「閲覧」が事実上不可能ですが


≪皇后、若しくは今上陛下が見たいと言えば、
「法務局」は見せる可能性が高い≫


★今現在「絶大なる権力」を誇る、堤美智子ですから、
「適当な理由」をつけられれば、役所は拒否しないと思います。

得意の「慈愛の仮面」で、
「全国に気の毒な方たちが
どれくらいいらっしゃるか知りたいの〜」と猫なで声で言えば
「法務局」は、
「まさか皇后様が「政治的目的」で使用するはずがない」
と疑わないでしょう。

≪凡百の野党議員から、辻元が選ばれたのがポイント≫


美智子は民進党の帰化朝鮮人議員ではなく辻元の部落と言う出自と
「反日反天皇暴力思想」が気に入ったのでしょう。
それと、夫の北川が経営する「第三書館」の
過去の実績も評価したのでしょう。

≪今なら爆笑できる「プリンセス・マサコ」出版騒動≫

2007年、「プリンセス・マサコ」
副題「菊の玉座の囚人」が出版されました。
私は「囚人」を「寄生虫」に帰るべきだと思います。
先ず、オーストラリア国籍のベン・ヒルズなる作者。
シドニー在住と言うだけで、イギリスのヨークシャーの出身です。
記載がないので、高卒か無名大学若しくは専門学校卒でしょう。
覚えています、騒動になり、
私も週刊誌で抜粋部分を読みましたから、私の記憶では、
美智子は慈愛に満ちた姑で実家は酒屋(酒屋の人が怒りますよ)
雅子は理不尽にも外交官のキャリアを奪われた悲劇の女性、
フィクションとは言え雅子の台詞が振るっていた。
「皇后様、私は絶対男児は産みませんわ。
そうすればあの者たち(宮内庁の役人)が必ず
私達(愛子)を追い出してくれるでしょう」
 
≪嗤うポイント≫
@ 小和田家は名門中の名門
A 祖父が水俣病の加害者ぐらいなんだ←著者の主張
B 皇室の挙式は英国王室の挙式と比べて、陰鬱で悪魔的


★私としてはBについては一部同意します。
今も残る雅子の十二単は
「オランウータン」が十二単を着せられたようです。
確かに品も落ちるし不気味です。

C 右翼の妨害が有った←事実誤認、1960年の「嶋中事件」のスライド
D 許せないポイント・・・秋篠宮を「手の付けられないプレイボーイ」として描いている。


≪皇室掲示板の「東宮擁護派工作員」の戯言レベル≫

★無学で「日本に無知な「反日」イギリス人のトンデモ本」です。
本人は、3年かけて60人に取材したと豪語していますが、
被取材者の人選を間違っています。
翻訳者は、「噂」と事実が混ざっていると正直に言っています。

★妻は日本人となっています。
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「反日白人」の日本人妻は「成りすましの在日」が多いですが、
名前は金森マユ、
写真家らしいですが「通名ぽい」し、顔が朝鮮顔です。

≪結論として「雅子様お可哀そう」ストーリーになっている
・・・美智子が書かせたのではないか?≫


Nへ続きます。

posted by nanaco at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の伝統美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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